さまざまな楽器を演奏する色々な人たちとレッスンをするようになってから、よく気付くようになった多くの人に共通の癖があります。
それは
さまざまな楽器を演奏する色々な人たちとレッスンをするようになってから、よく気付くようになった多くの人に共通の癖があります。
それは
受講者
友田雅美(BUZZ FIVE・ホルン奏者)
教師
バジル・クリッツァー(東京藝術大学非常勤講師・ホルン奏者)
受講者
後藤慎介(東京ニューシティ管弦楽団・トランペット奏者)
教師
バジル・クリッツァー(東京藝術大学非常勤講師・ホルン奏者)
2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その5です。
骨盤底が息の仕事を担う
2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その4です。
「怖い」より大切なこと
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2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その3です。
【自分を抑え込もう、落ち着かせようとするのではなく…】
今年2012年もキャシー・マデン先生が7月1日より3週間来日されました。今回も何度かレッスンを受けました。その学びを個人的備忘録としてここに記します。
タンギングに伴う仕事
先日、あるアマチュアホルン奏者のAさんからこんな質問を受けました。
メルマガ読者からの質問:
先日、東京藝術大学大学院の授業で管楽器の院生を対象にアレクサンダー・テクニークを教えていたときのこと。ある院生が「首と肩が痛い」と悩んでいました。
実際に楽器を吹いてもらってみたところ、確かにそこが痛くなるような体の動かし方をしていました。腕の色んなところを「動かないように」固定しようとしていたように見えました。