きのうは、敬愛するキャシー・マデン先生にアレクサンダーテクニークの個人レッスン受けました。個人レッスン受けるの、一年ぶり。前もキャシー先生。そういやこの三年は個人レッスンは毎年年一回、全部キャシー先生だなあ。
ホルン持って行って受講。高音では歌と同じくホルンも頭骨が共鳴するわけだけど、頭皮や顔の筋肉を固めてその共鳴を止めているとのこと!しばらく吹けば緩んで響き始めるが、事前に声を使ってウォームアップしとけば、はじめからその共鳴が使えると。というわけでアップ方法教わった。
きのうは、敬愛するキャシー・マデン先生にアレクサンダーテクニークの個人レッスン受けました。個人レッスン受けるの、一年ぶり。前もキャシー先生。そういやこの三年は個人レッスンは毎年年一回、全部キャシー先生だなあ。
ホルン持って行って受講。高音では歌と同じくホルンも頭骨が共鳴するわけだけど、頭皮や顔の筋肉を固めてその共鳴を止めているとのこと!しばらく吹けば緩んで響き始めるが、事前に声を使ってウォームアップしとけば、はじめからその共鳴が使えると。というわけでアップ方法教わった。
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きょうは、楽器演奏を学ぶ中で先生や教則本から
・顎を張りなさい、と教わったがそれがうまくいかなくて悩んでいるひと
・顎を張りなさい、と教えているがそれがうまく伝わらなくて困っている先生方
2013年3月、茨城大学特任教授の守山光三先生にご招聘頂き、教育学部で音楽を専攻する学生の皆様を対象にアレクサンダー・テクニークの講座を行いました。その模様が撮影されていますので、その動画の紹介第2弾です。(前半はこちら)
2013年3月、茨城大学特任教授の守山光三先生にご招聘頂き、教育学部で音楽を専攻する学生の皆様を対象にアレクサンダー・テクニークの講座を行いました。その模様が撮影されていますので、動画をご紹介致します。(前半)
フォーム。演奏を趣味であれ職業であれやっている人にとっては色々な「思い」「連想が」働く重要なキーワードです。
弦楽器を演奏するひとなら、弦に触れる指の形やボーイングの腕の角度。管楽器を演奏するひとなら、何と言ってもアンブシュア(吹いているときの唇やその周辺の見た目の形)が大きな関心ごとになっています。
先日、横浜金沢交響楽団の有志の方々にお招き頂き、アレクサンダー・テクニークのセミナーを行いました。その模様を収めた動画をご紹介致します。
先日、東京都内のアマチュア・ホルンアンサンブル・グループ「Strudel Hornisten」にお招き頂いて、アレクサンダー・テクニークの講座を行いました。
今回はその模様の撮影と公開をご承諾頂けましたので、Youtube にて動画を公開しております。
管楽器を演奏している人の中には、顎関節症などアゴにまつわる悩みを抱えている人がたくさんいます。とても厄介で苦しい問題ですが、顎についての現実を知る事でかなり改善できる場合があります。
顎のメインの筋肉は、側頭部にあること、ご存知でしたか?
文字通り「側頭筋」と呼ばれるこの筋肉。担う仕事は「顎を閉じておくこと」です。