先週土曜、ついにトランペットを購入。(中古)
トランペットの練習をはじめて三日目。まだ音がホルンっぽくてアレですが、きょうハイEbが鳴った!
先週土曜、ついにトランペットを購入。(中古)
トランペットの練習をはじめて三日目。まだ音がホルンっぽくてアレですが、きょうハイEbが鳴った!
週末、プロコース大阪梅田校にて BODY CHANCE 校長のジェレミー・チャンスさんの授業があったので、通訳のため私も参加しました。そのとき、私もホルン演奏へのアレクサンダー・テクニーク応用をレッスンしてもらうチャンスに恵まれました。
ジェレミー
きょうは、どういうことを見ていこうか?
先日も有意義なご質問を下さった、バイオリンを演奏されている小倉徹二さんから、ふたたび質問を頂きました。今回も、私の Facebook からのご質問です。このブログ読者のみなさまからの友達リクエストやご質問、大歓迎しています。 (前回「弓と弦の接点が生み出す、あたかも「ひとりで」の動き」を読む)
【質問】
受講者
是澤悠さん(東京藝術大学卒・オーボエ奏者)
教師
バジル・クリッツァー(東京藝術大学非常勤講師・ホルン奏者)
1年近く更新していなかった、この 「F.M.アレクサンダー×管楽器演奏」のシリーズをぼちぼち再開します。アレクサンダー・テクニークを発見し整備して発展させた F.M.アレクサンダーの著書を読み、管楽器演奏の言葉に即して解釈して行くものです。
きょう読んでいたところで印象的だったころを取り上げます。
受講者
石川佳秀さん(チューバ奏者)
教師
バジル・クリッツァー(東京藝術大学非常勤講師・ホルン奏者)
きょうはワシントン大学パフォーマンス効率性訓練首席講師でアレクサンダーテクーク教師のキャシー・マデン先生から