シンフォニックジャズ&ポップスコンテストに向けた練習を進める吹奏楽部とのレッスン。
シンフォニックジャズ&ポップスコンテストに向けた練習を進める吹奏楽部とのレッスン。
昨日、私のレッスンのやり方・考え方についての現時点かつ最新版のまとめを公開致しました。
そこで書いたものがわたしのレッスンの流派生と論理的枠組みを示したものとして、その論理の背景の思想や、論理に整合しないが支持することというのも、またあります。
体の動きによって音が生み出される。
その体の動きは何によって生み出され、調整されるか?
アーノルド・ジェイコブズの高弟の一人、ロジャー・ロッコさんとのレッスン。その12。
◎多くのプロ奏者が、意識が音楽から離れて奏法や結果などに意識が向く(自意識過剰)になることで演奏に支障をきたしはじめる
このレッスンでは、クラリネットを演奏する高校生と『音域により音ムラがある』という困りごとに取り組み、キレイに改善しました。