先日ご紹介した、吹奏楽部顧問の A先生 からのお便り 『恐怖政治をやめたら、生徒たちの音がどんどん良くなってきた!』。
このA先生からまたお便りを頂きました。
先日ご紹介した、吹奏楽部顧問の A先生 からのお便り 『恐怖政治をやめたら、生徒たちの音がどんどん良くなってきた!』。
このA先生からまたお便りを頂きました。
普段わたしのレッスンに通って下さっていて、先日プロオーケストラのオーディションに参加された方より、体験談を頂きました。
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継続的にレッスンに通って下さっている、アマチュア・トランペット奏者の T さんからメッセージを頂きました。
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アマチュアクラリネット奏者の M さんより、あがり症に関するメッセージを頂きました。
メルマガ「音楽家のためのアレクサンダーテクニーク」で配信した、あがり症に関するエッセイに対して、頂いたものです。
毎週木曜夜と金曜夜にある音楽専門アレクサンダーテクニーク教師養成コースでは、現在計19名の方々が学んでいます。先日、BodyChance代表の ジェレミー・チャンス先生 によるクラスがあり、「教える」という視点から「自分自身との接し方」がテーマになりました。その授業に参加されていた現役学校教員の A さん からメールを頂きました。
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わたしが所属するアレクサンダーテクニークのレッスン・スタジオ「BODYCHANCE」では、
・はじめてのひとむけの体験セミナー
・一般向けの継続レッスン「ベーシックコース」
・アレクサンダーテクニークの指導者を目指す「プロコース」
先日の記事「全唇の技術と全頭部の全振動」を読んだフリーランス・トロンボーン奏者の佐喜康平さんより、メッセージを頂きました。
「こんにちは。