ガクガクブルブルはなぜ起きるか

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2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その3です。

【自分を抑え込もう、落ち着かせようとするのではなく…】

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楽器を構えるうえで大事な役割を果たす「胸筋」

2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その2です。

胸筋を使おう

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キャシー 2012 「タンギング」

今年2012年もキャシー・マデン先生が7月1日より3週間来日されました。今回も何度かレッスンを受けました。その学びを個人的備忘録としてここに記します。

タンギングに伴う仕事

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本番の極度の「あがり」が無くなった! アレクサンダー・テクニーク in 福井

2012年7月、地元音楽愛好家でウィンナーホルン奏者の木下雅道さんの尽力で福井県福井市に招聘頂きました。一日目は仁愛女子短期大学音楽学科で在学生のみなさんのために、二日目は福井県立音楽堂・ハーモニーホールふくいにて地元の音楽愛好家・演奏家のみなさんと。2日間のワークショップの参加者の声をここにご紹介致します。

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吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.3

本日(2012年7月5日)発売の吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.3 に記事を掲載しています。

テーマは「大きい音の出し方」。身体のことをちょっと知るだけで、大きい音が無理しなくても、からだを痛める程がんばらなくてもちゃんと出せるようになります。

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ロンドン交響楽団首席ホルン奏者 ティモシー・ジョーンズ氏とのインタビュー(パイパーズ 2012年7月号 371)

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ロンドン交響楽団首席ホルン奏者 ティモシー・ジョーンズ氏 にインタビューをするラッキーな機会を得ました。奏法論、15歳でホルンを始めて何と17歳でミュンヘン・フィルに入ったとても特殊なキャリア、パックスマンの最新開発情報まで、いろいろ聞けました。

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