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アメリカのトロンボーン奏者で、金管楽器奏者のアンブシュアに関する専門家、ダグ・エリオットさんとのスカイプレッスン、第1回。
その自分用メモです。
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アメリカのトロンボーン奏者で、金管楽器奏者のアンブシュアに関する専門家、ダグ・エリオットさんとのスカイプレッスン、第1回。
その自分用メモです。
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アメリカのトロンボーン奏者で、金管楽器奏者のアンブシュアに関する専門家、ダグ・エリオットさんとのスカイプレッスン、第2回。
その自分用メモです。
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わたしが初めて出会った、『プロのホルン奏者』は、オオサカ・シオン・ウィンドオーケストラ(当時・大阪市音楽団)の長谷行康さんでした。
たしか中学2年の春だったと思います。
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わたしのホルンの師匠である、フランク・ロイドさんが待望のソロCDを発売しました。
ソロCDは、20年以上ぶりじゃないかしら?
わたしは2003年〜2008年にドイツのエッセンという街の大学に留学していました。
そこで師事していたのがロイド先生です。
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わたしは京都府の高校に通って、吹奏楽部でホルンを吹いていましたが、思い返すとそのときに、
「力を抜いて演奏する」ことの大切さ
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わたしのアレクサンダー・テクニークの師匠のうちのひとりに、教師歴40年で世界的に著名なトミー・トンプソン先生という方がいます。
あるときの授業で、トミー・トンプソン先生は繰り返しこう仰っていました。
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以前、わたしがアレクサンダー・テクニークを学んだ先生のうちのひとりであるサラ・バーカー先生とのレッスンについてお話ししました。
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きょうは、管楽器演奏や歌唱においてとても大事な「骨盤」について教えてくれ、気づかせてくれたわたしの先生のひとりについてお話しします。
私がアレクサンダー・テクニークの専門的指導者になるために勉強した学校「BodyChance」に頻繁に教えに来られている先生のひとりに、アメリカ在住のサラ・バーカー先生がいます。
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わたしのアレクサンダー・テクニークの師匠のひとりであるジェレミー・チャンス先生から受けたレッスンの中で気付いた大きなことのひとつが、
『楽器を構え、支えるときに下半身に連動してくれると非常にうまくいく』