このブログの記事『顎を張れなくて悩んでいるひとへ』を読んだ方から、メッセージを頂きました。
ご本人の許可のもと、ここに紹介します。
このブログの記事『顎を張れなくて悩んでいるひとへ』を読んだ方から、メッセージを頂きました。
ご本人の許可のもと、ここに紹介します。
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あるときのセミナーにご参加下さった、あるサックス奏者とのやり取り。
話を伺ったところ、
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先日、アレクサンダー・テクニーク教師養成コースで授業を担当していて、
教えるひと(先生、指導者、コーチetc….)には
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ただ、「ああなった」「こうなった」という記述のあとに、「どうしたらいいですか」「どうしたら直せますか」という質問をされても、なかなか答えられず、関連するかもしれない記事を紹介するだけになってしまう….(>_<)
・〜をやってみると/〜と考えてみると
・〜な感じがあり
・〜なことが起きた
・そこで〜してみたら
...
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わたしのアレクサンダー・テクニークの師匠のうちのひとりに、教師歴40年で世界的に著名なトミー・トンプソン先生という方がいます。
あるときの授業で、トミー・トンプソン先生は繰り返しこう仰っていました。
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以前、わたしがアレクサンダー・テクニークを学んだ先生のうちのひとりであるサラ・バーカー先生とのレッスンについてお話ししました。
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2日間、大阪シオンウィンドーケストラにくっついて九州へ行ってきました。
1日目は、宮崎県都城市での吹奏楽フェスタ。
2日目は、熊本市内2校の小学校でのふれあいコンサート。
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このブログをお読みの方々なら聞いたことがある「アレクサンダー・テクニーク」という言葉。
「アレクサンダー・テクニーク」というのはパフォーマンスにとても役立つセルフコントロール法のひとつで、その名前は、19世紀生まれの俳優・朗読家の フレデリック・マサイアス・アレクサンダー という人物がこの手法を構築していったことにちなんでいます。
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この夏、滋賀県マキノ高原にて、アレクサンダー・テクニークのレッスンを集中的に受けることができるチャンスがやってきます。
あらゆる音楽家におすすめの合宿です。