先月より仮免許でレッスン活動を始めてる私ですが、アレクサンダー・テクニーク教師資格取得のためには10回セットの個人レッスンを5人の方に受けてもらう必要があります。その一人目の10回が終了したので、体験談をご紹介します。
M.T.さん(トランペット/音大大学院生)
先月より仮免許でレッスン活動を始めてる私ですが、アレクサンダー・テクニーク教師資格取得のためには10回セットの個人レッスンを5人の方に受けてもらう必要があります。その一人目の10回が終了したので、体験談をご紹介します。
M.T.さん(トランペット/音大大学院生)
先日の名古屋での「管楽器&歌のためのアレクサンダー・テクニーク」ワークショップの参加者から、感想を頂きましたので、ご紹介します。
M.Y.さん(ホルン)
バジルの管楽器&アレクサンダーテクニーク個人レッスンを受けておられる M.H.さんより、レッスンの感想を頂きましたのでご紹介します。
M.H.さん(ホルン)
先週 (2011/11/19)名古屋にて初めてのアレクサンダー・テクニーク・ワークショップを開催しました。当日の様子と参加者の声をご紹介します。
今回の記事は、私にとってもまだ新しく、実践や理解、実感も始まったばかりです。
それは「からだを100%信頼する」ということ。
楽器を吹くとき、「自分」と「からだ」が全面的な信頼関係でいられるとよいと思いませんか?
先日、管楽器&アレクサンダーテクニークのレッスンを受講されたH.K.さんより、感想を頂きましたので、紹介致します。
H.K.さんより
2011年10月30日、「たった1日でうなくなる!管楽器奏者のための BodyThinking ワンデー・ワークショップ in 大阪梅田」を開催しました。定員間近の10名の方にご参加頂きました。積極的な質問に導かれて、参加者全員に役立つワークショップになり、おかげさまで成功裡に終わりました。

3ヶ月以上、中断していたこのシリーズ。久しぶりに再開させようと思います。前回までは、F.M.アレクサンダーの原著を使っていました。
しかし今回からは、R.ブラウンが編集した、アレクサンダーの4冊の著作要約版を使う事にします。よっぽど分かりやすくなっているからです。アレクサンダー自身が、全てのページにOKの署名をしているほど、見事な要約です。
(残念ながら要約は英語のみ。和訳はまだありません。)
先週出席したアレクサンダーテクニーク教師養成プロコースの授業で出て来たはなしが、管楽器演奏にとても役立つことだったので自分なりにまとめてみます。
それは
最近、なんだか練習がほんとシンプルなモデルにもどってきました。
この5年ほど、実に色々な練習モデルを探求してきました。