Facebook(友達リクエスト大歓迎♪こちらよりどうぞ)友達で高校生ホルン奏者のYさんからご質問をいただきました。
【ご質問】
Facebook(友達リクエスト大歓迎♪こちらよりどうぞ)友達で高校生ホルン奏者のYさんからご質問をいただきました。
【ご質問】
二週間前にマウスピースを変えたのをきっかけに、「音が外れても、ミスってもほんとうに構わない」「だから骨盤底に息のコントロールを預けよう」とよくよく思いながら吹いてると、ミス量が四割くらい減った。
より普通のマウスピースにしたことで、息の仕事のキツさが減った。そのことで逆に骨盤底にコントロールを預けきる気持ちになれた。こういう技術的な要因が一部。
先日も有意義なご質問を下さった、バイオリンを演奏されている小倉徹二さんから、ふたたび質問を頂きました。今回も、私の Facebook からのご質問です。このブログ読者のみなさまからの友達リクエストやご質問、大歓迎しています。 (前回「弓と弦の接点が生み出す、あたかも「ひとりで」の動き」を読む)
【質問】
受講者
是澤悠さん(東京藝術大学卒・オーボエ奏者)
教師
バジル・クリッツァー(東京藝術大学非常勤講師・ホルン奏者)
篠原香さん(ケルン・ギェルツェニッヒ管弦楽団ホルン奏者)へのインタビューを行い、管楽器専門誌「PIPERS」2012年10月号(第374号)に掲載されました。
エッセン芸大時代、たまたま同じ入試で同じときに入学し3年間一緒に学んだホルン奏者、篠原香さん。ドイツでホルン奏者として活躍する彼女は、2012年秋、何と6つめのオーケストラに活動の場を移します。
何度か私のワークショップに参加して下さっている、小郷晴美さん(ホルン)より質問を頂きました。
このブログの記事「楽器を構えるときの意外な癖」をご覧になってのご質問です。
ツイッター上で、ホルンを演奏されている方から質問を頂きました。そのやりとりをご紹介します。(バジルのツイッターをフォローする→ BasilKritzer)
Kさん
低い音でも高い音でも、音の形を一定そろえるにはどうすればいいですか?