わたしの配信しているメルマガ「バジルの管楽器&アレクサンダー・テクニーク」ではいま教則シリーズの配信を新たに始めました。好評を頂いて、質問も頂くようになりました。きょうはその質問にブログ上でお答えします。
【質問】
メルマガ読ませてもらっている I です、私はホルンの中低音を1分吹いただけで唇に型がつきます、押し付けすぎなのはわかってます、けど直りません、そのせいか柔らかい音がでません、。ガサガサした音になります、押し付けて吹くのを辞めたいです、どうしたらやめれるかコツを教えてください、
わたしの配信しているメルマガ「バジルの管楽器&アレクサンダー・テクニーク」ではいま教則シリーズの配信を新たに始めました。好評を頂いて、質問も頂くようになりました。きょうはその質問にブログ上でお答えします。
【質問】
メルマガ読ませてもらっている I です、私はホルンの中低音を1分吹いただけで唇に型がつきます、押し付けすぎなのはわかってます、けど直りません、そのせいか柔らかい音がでません、。ガサガサした音になります、押し付けて吹くのを辞めたいです、どうしたらやめれるかコツを教えてください、
2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その5です。
骨盤底が息の仕事を担う
2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その4です。
「怖い」より大切なこと
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2012年版、キャシー・マデン先生との学び備忘録その3です。
【自分を抑え込もう、落ち着かせようとするのではなく…】
今年2012年もキャシー・マデン先生が7月1日より3週間来日されました。今回も何度かレッスンを受けました。その学びを個人的備忘録としてここに記します。
タンギングに伴う仕事
先日、あるアマチュアホルン奏者のAさんからこんな質問を受けました。
メルマガ読者からの質問:
2012年7月、地元音楽愛好家でウィンナーホルン奏者の木下雅道さんの尽力で福井県福井市に招聘頂きました。一日目は仁愛女子短期大学音楽学科で在学生のみなさんのために、二日目は福井県立音楽堂・ハーモニーホールふくいにて地元の音楽愛好家・演奏家のみなさんと。2日間のワークショップの参加者の声をここにご紹介致します。

本日(2012年7月5日)発売の吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.3 に記事を掲載しています。
テーマは「大きい音の出し方」。身体のことをちょっと知るだけで、大きい音が無理しなくても、からだを痛める程がんばらなくてもちゃんと出せるようになります。
京都音楽家クラブ会報 第642号 (2012年6月号)にエッセイを寄稿致しました。テーマは「競争に依存しない成長」。アレクサンダー・テクニークが音楽教育において持つ大きな意味を解説しました。
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