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音楽をしているひとのうちどれぐらいにあてはまるか、あてはまるのはどんなタイプのひとか。
それはちょっとわからないのですが、きっとだれかには役立つと思うのでわたしに役立っている方法をお話しします。
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音楽をしているひとのうちどれぐらいにあてはまるか、あてはまるのはどんなタイプのひとか。
それはちょっとわからないのですが、きっとだれかには役立つと思うのでわたしに役立っている方法をお話しします。
音大生のトランペット吹きより質問をいただきました。
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ときどき、レッスンや講座をやっていて、「サービス過剰」になって疲れてしまうことがある。そういうときだいたい、生徒さんも疲れる。
で、「サービス過剰」なときはよく振り返るとだいたい、生徒さんに好かれよう、嫌われたくないって気持ちが侵入してるときみたいだ、自分の場合は。
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先日、レッスンの後にバイオリンの生徒さんが、
「習っている先生が型や見た目にこだわっちゃって、それが自分にとってあまり良くないと感じている場合はどうしたらいいでしょうか?」
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ここでは、音楽するひとを大いに悩ませる「本番で感じる緊張と恐怖」を乗り越えていく方法をお話しします。
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ツイッター(@BasilKritzer)で学生さんから質問を頂きました。
・発音の「硬さ」を悪いものと思い込んでいたこと
・楽器の構えかたの非効率でズレがでていたこと
メールで「ゆきひろ」さんという方からご質問のメールを頂きました。返信したところ、受信設定の問題か、メールが届かずに跳ね返ってきてしまいました。最初のお返事をここに記しておきますので、コメント欄もしくはメール設定を修正して質問の続きをお待ちしております。
【質問者】
きのうは第一回全国ポピュラーステージ吹奏楽コンクールでした。審査員を務めました。
コンクールの審査員は、スクールバンドショーに続きまだ二回目。
審査員ってどうやってやるものなのか。どうやってやるべきなのか。
まだまだ分からないので身構えて臨みましたが、終わってみたら楽しい経験でした。
….
自分の短所や、ひとと比べて良くないことばかりに気がついてしまい悩んでいるという大学生からメールを頂きました。
わたし自身は、大学時代に楽器を続けることを諦めるかどうか、大きな岐路に立ったことがあります。
その経験も踏まえながら、なるべく真摯に相談に乗りました。