漫画イラストレーターの 山田まなご さんによる、マンガです。
投稿者「basil」のアーカイブ
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音楽と誤った関係になっていた
音楽を、ほんとだいぶ素直に聴けるようになってきた。
難しく考え込まず、厳しく批評するでもなく、自分と比べて落ち込むでもなく。 音に触れて楽しむ。味わう。
音大入ってからこれが何年もできなくなってた。
音楽的練習でプレッシャーが減った!
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音階練習やアルペジオの代わりに、気に入った曲やフレーズをいろいろ移調して練習するなどして、練習をもっと音楽的にしたら不思議と、気が楽になった!
音楽と技術が自分の中でもっと切り離されていたときは、音階とかアルペジオとかの基礎練はどこか数値維持や更新をモチベーションにしたフィジカルトレーニング的な面があった。
他人からの(余計で的外れな)指摘をうまく活かす方法
あるとき、アマチュア・ユーフォニアム演奏家の方とのレッスンの中でのこと。
この方は吹奏楽団に所属されていて、他の団員から
あなたが描く指導者という仕事の夢
長期間の不調が劇的に改善したのをつぶさに見て…
1ヶ月前に初めてレッスンに来たときは何年にもわたる深刻な不調に悩まされていた生徒さん。
顎やアンブシュアがぐらぐら揺れ、発音に難を抱え、音がすごく不安定になっていた。
音楽の演奏に効果的な「良い姿勢」の作り方
見た目にこだわって、無理に作った姿勢は演奏には効果的ではありません。
むしろ有害です!
もっと自然で、演奏にプラスにはたらく「良い姿勢」の作り方を動画で解説しています。
ぜひ生徒さんと一緒に実践してみてください♪
声を出すと喉に違和感があり、全身が力んでしまう…どうしたらいいの?Q&A
メールで質問をいただきました。
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姿勢やポジションをキープしようとすることが力みにつながることも
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大阪でのレッスン 1月
大阪梅田 BodyChance スタジオの「ベーシック・コース」でレッスンを担当します。
1月29日(金) 19:00 ~ 21:00
「息が吸えている感じ」にしがみつかなくても大丈夫
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質問・悩み相談サービスに、部活で楽器に取り組んでいる「なな」さんからご相談を頂きました。
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【なな】


