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先週日曜日は、母校である立命館高校吹奏楽部の定期演奏会にOBOG合同ステージで出演しました。
普通科の学校で、大学も付属しているのですが吹奏楽部からはかなりたくさん音大に進むひとがどの年代にもいる部活です。
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先週日曜日は、母校である立命館高校吹奏楽部の定期演奏会にOBOG合同ステージで出演しました。
普通科の学校で、大学も付属しているのですが吹奏楽部からはかなりたくさん音大に進むひとがどの年代にもいる部活です。
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じぶんの歌を歌う
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ドイツへの留学へと送り出してくれた高校時代のホルンの師匠、小山先生。
今後、質問のメールやコメントに関してですが:
ブログの記事のどれを読んでどう試して、どうなったか。
なにが疑問だったか。
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アメリカのホルン奏者、ジェームズ・ボーディン氏のサイト「James Boldin’s Horn World」に掲載されている記事を、本人の許可の下に翻訳しここに掲載します。原文はこちら:
The Road to Recovery: An Interview with Bruce Atwell
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アメリカのホルン奏者、ジェームズ・ボーディン氏が “brassmusician magazine&forum” に寄稿している記事を本人の許可の下、翻訳しここに掲載します。
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仲間から否定的なフィードバックがあってどうしたらいいのかわからず悩んでいる高校生からメールを頂きました。
・フィードバックが矛盾する場合、誰のフィードバックを信頼すべきか?
・自分の感性や仲間の感じ方を信頼すること