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あるときのセミナーにご参加下さった、あるサックス奏者とのやり取り。
話を伺ったところ、
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あるときのセミナーにご参加下さった、あるサックス奏者とのやり取り。
話を伺ったところ、
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先日、アレクサンダー・テクニーク教師養成コースで授業を担当していて、
教えるひと(先生、指導者、コーチetc….)には
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ただ、「ああなった」「こうなった」という記述のあとに、「どうしたらいいですか」「どうしたら直せますか」という質問をされても、なかなか答えられず、関連するかもしれない記事を紹介するだけになってしまう….(>_<)
・〜をやってみると/〜と考えてみると
・〜な感じがあり
・〜なことが起きた
・そこで〜してみたら
...
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わたしのホルンの師匠である、フランク・ロイドさんが待望のソロCDを発売しました。
ソロCDは、20年以上ぶりじゃないかしら?
わたしは2003年〜2008年にドイツのエッセンという街の大学に留学していました。
そこで師事していたのがロイド先生です。
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音楽をやっていて辛いこと苦しいことはいっぱいある。
でも、それは音楽が苦しいことや辛いことなのではない。音楽をやるなかでの人間関係や自分自身との関係のなかでの苦しみなんだ。
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わたしは京都府の高校に通って、吹奏楽部でホルンを吹いていましたが、思い返すとそのときに、
「力を抜いて演奏する」ことの大切さ
「ダメ」と直されてしまいやすいアンブシュの見た目ですが、ちゃんと見ると正しく機能している。
これを「ダメ」とする見方こそ、見直したいところです。
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わたしのアレクサンダー・テクニークの師匠のうちのひとりに、教師歴40年で世界的に著名なトミー・トンプソン先生という方がいます。
あるときの授業で、トミー・トンプソン先生は繰り返しこう仰っていました。
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以前、わたしがアレクサンダー・テクニークを学んだ先生のうちのひとりであるサラ・バーカー先生とのレッスンについてお話ししました。
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2日間、大阪シオンウィンドーケストラにくっついて九州へ行ってきました。
1日目は、宮崎県都城市での吹奏楽フェスタ。
2日目は、熊本市内2校の小学校でのふれあいコンサート。