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プロの打楽器奏者との、マリンバの演奏をテーマにした実際のレッスンの様子です。
テンポが速くなるにつれて、身体が硬くなってマレットの動きが悪くなるのを感じていらっしゃって、それを改善しようというテーマです。
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プロの打楽器奏者との、マリンバの演奏をテーマにした実際のレッスンの様子です。
テンポが速くなるにつれて、身体が硬くなってマレットの動きが悪くなるのを感じていらっしゃって、それを改善しようというテーマです。
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このレッスンでは、トロンボーンで高い音鳴らしていくために
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・マウスピースの移動軸
・アンブシュアの思い切った運動
・息の積極活用
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から変化・上達の道筋を一緒に探っていきました。
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このレッスンでは、レッスンにいらしたその方の奏法・現況・個性に合った『いま・ここから一歩前に進むための練習方法』を一緒に探りました。
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わたしはときどき、初めてホルンのソロ曲集のCDを買ったときのことを思い出します。
中学生のときでした。
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非常に個人的なことなのですが、 ふと気付いたこと、感じたことがありました。もしよければ、読んでください。
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音楽に触れてその良さや素敵さが感じられないとき、それは自分の場合、何かズレた精神状態のとき。
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このブログにある記事『客席まで届く、迫力あるサウンドのために』をお読み下さった方から、メッセージが届きました。
質疑応答を含めて、ご紹介します。
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昨日、国立音楽大学で公開講座を行いました。
実は、講座の2週間ほど前から、かなり緊張していました。
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いま、体調を崩しております。そんな中でこそ、感じることや気づくことがあるものですね。
以下は、その個人的なつぶやきです。
今週いっぱい休養して、月曜の国立音楽大学での授業ではスッキリ復帰したいと思います!
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体調崩して、仕事も在宅でできることを少しやるだけで、ホルンの練習はお休み中。
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この3ヶ月間、大阪シオンウィンドオーケストラ(旧・大阪市音楽団)のコンサート&教育イベント「吹奏楽フェスタ」に参加して、日本のいろいろな場所に行きました。
全部で9公演あったフェスタは、
このブログの記事『顎を張れなくて悩んでいるひとへ』を読んだ方から、メッセージを頂きました。
ご本人の許可のもと、ここに紹介します。