– – – –
ステージの上ほど、安全な場所はない!
– – – –
【なぜ、ステージ上で身体を固めてしまうのか?】
現在、アレクサンダー・テクニーク教師仮免許でレッスン活動を行っています。正式免許取得の要件となっている10回1セットのレッスン×5人の三人目が終了しました。受講して頂いたのは、東京ニューシティ管弦楽団トランペット奏者の後藤慎介さん。その体験レポートをご紹介します。
Q : 10回のレッスンを受けて、アレクサンダー・テクニークについて何を学びましたか?
– – – – – –
癖は悪者ではなく、立派な獲得技術なのです
– – – – – –
自分自身や生徒さんの歌唱・演奏における「癖」について、あまり誰も実践していないけれどとても大事で効果的で有益な考え方をお話しします。
管楽器のためのアレクサンダー・テクニーク。今度は梅田でも開催しました!京都育ちの私としては、関西でセミナーをやるのは知り合いも多くて特別楽しく感じます。今回は以前からメールでやりとりしていた方や、直接知り合いの方、そして参加者同士で知り合いだったりで、楽しい雰囲気で盛り上がりました。
参加者の声を、ご紹介します。
管楽器のためのアレクサンダー・テクニーク。待ちに待った東京目黒での初ワークショップは、鋭い好奇心と吸収力を持った参加者のみなさんのおかげで、とても充実したものになりました!
参加者の声を、ご紹介します。
昨年12月15日、東京は春日の尚美ミュージック&メディアアーツ専門学校より、管楽器専攻の学生のみなさまはを対象としたアレクサンダー・テクニーク講座に講師としてご招聘頂きました。
6月にも一度、BodyThinking 講座にご招聘頂いており、前回に続いてとても温かく、そしてヴィヴィッドな興味好奇心を以てお迎え頂きました。そのときのことは、以下よりどうぞ。
– – – – – – – –
自分の悩みは、自分で解決できるかもしれない!
– – – – – – – –
「アレクサンダーテクニーク」の発見者、F.M.アレクサンダーは本人が俳優でした。
昨日、アレクサンダー・テクニークの教師養成クラスに出席しました。先生は、私が学びながら働いてもいるスクール BODY CHANCE の校長であり社長でもある、ジェレミー・チャンス先生。
この日の授業は、参加者の質問や持って来た興味関心から、『信頼』というテーマが浮上しました。私も久々にホルン演奏への応用をレッスンしてもらいました。