わたしのアレクサンダーテクニークの恩師、キャシー・マデン先生がこう表現しました。
「パフォーミング・アーティスト(音楽家、俳優、ダンサーetc)の本質は、時間と空間を共有してくれている聴衆・観衆によって『変容させられる』ことを受け入れ、歓迎し、望むことにあるのよ。
わたしのアレクサンダーテクニークの恩師、キャシー・マデン先生がこう表現しました。
「パフォーミング・アーティスト(音楽家、俳優、ダンサーetc)の本質は、時間と空間を共有してくれている聴衆・観衆によって『変容させられる』ことを受け入れ、歓迎し、望むことにあるのよ。
「キャシー・マデン先生との学び備忘録」シリーズ、2014年版。第2弾。
自分全体が、見られ、聞かれ、自分全体で相手全体と在って、見て、聞いている。
ことしも恩師、キャシー・マデン先生が来日。毎年書いている、「キャシー・マデン先生との学び備忘録」シリーズ、2014年版のはじまり〜
いま現在の条件・状況における「自分の使い方」を分析する
きょうの入門セミナーでは教えていて、いろいろと大きな発見・学びがありました。
ホルンの方をレッスンしていたとき、
2014年4月発売
きょうはこれから、プロフェッショナル吹奏楽団の方々とのセミナー。
アレクサンダーテクニークってなんだろう?