– – – –
息の吸い方と胸の張り方を理解すると、
なかなか最後まで保たなかったフレーズが一息で!
– – – –
息の吸い方と胸の張り方を理解すると、
なかなか最後まで保たなかったフレーズが一息で!
– – –
ある日、音大生ホルン吹きがレッスンにいらっしゃった。
ハイDから上の高音が苦手との悩みだったが、起きていたことはハイCまでとそこから上とのアンブシュアモーションの逆転だった。
– – –
クラリネット中学生とのレッスン。
スラーがうまくいかない。
なんだか音が途切れる。
– – –
個人的な印象ですが、吐き方の問題からきている不都合を吸い方のせいとなんとなく思っていることが多いなと。
– – –
プロのサクソフォン奏者で、学校吹奏楽部などで金管楽器の生徒さんの指導をすることもある方から、記事『息のスピードを上げるには』に関し質問を頂きました。
↓
↓
%%%%
時速160km/hと80km/h、どちらのデッドボールのほうが痛い気がしますか?
当然、160km/hですよね。
%%%%
ある日いらした、アマチュア男性ホルン吹きとのレッスン。
何気なく吹くと、不安定な音が多いがハイB♭は毎回美しくツボをとらえ安定している。
— –
ハイDをほとんど出せたことがないという音大生トロンボーン吹きとレッスン。
20分足らずでバシッと連発できるようになった\(^o^)/