☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏の論文です。
原文→http://eastop.net/?p=476
横隔膜と腹筋群のあいだの相互作用
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏の論文です。
原文→http://eastop.net/?p=476
横隔膜と腹筋群のあいだの相互作用
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏の論文です。
原文→http://eastop.net/?p=476
姿勢について考慮すると
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏の論文です。
原文→http://eastop.net/?p=476
肋骨(胸郭)のなかの肺
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏の論文です。
原文→http://eastop.net/?p=476
標準モデルに疑問を呈する
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏の論文です。
原文→http://eastop.net/?p=476
Some Ins and Outs of Breathing
初掲;The Horn Magazine 1995年秋?1996年冬
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏( Pip Eastop )のエッセイです
原文→http://eastop.net/?p=428
アレクサンダーテクニークの概要
☆ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップ氏( Pip Eastop )のエッセイです
原文→http://eastop.net/?p=428
My Small Organ
初掲;The Horn Magazin 1995年夏
次の投稿から、ロンドンのホルン奏者、ピップ・イーストップさんのホルン演奏の関する論文・エッセイを訳して掲載していきます。(本人から了承を得ています。)
ピップ・イーストップさんは、ロンドンで20年以上活躍してるフリーランスのホルン奏者で、「ロンドン・ホルン・サウンズ」の2種類の録音の両方にも参加しています。とくに最新の Give It One では、メインといっていいほどの重要な役割を担っています。ロイヤル・フィル、ロンドン・フィル、BBC交響楽団などのイギリスのトップオーケストラにたびたびエキストラ出演され、ロンドン室内管弦楽団の主席ホルン奏者です。王立音楽大学でも教鞭を取っています。
管楽器演奏者にとって話題になる「フォーム」はおそらく「アンブシュアのかたち」、「姿勢」、「持ち方・構え」が主なところではないしょうか。
今回は、これらの事に関して悩んでいる人にとって、ひょっとしたらヒントになるかもしれない事を書いてみたいと思います。
学校吹奏楽の現場や、(残念ながら)専門的な音楽教育の場でも、よく言われるのが、「息を吸うときに肩が上がってはならない」ということです。
ですが、これは全く逆です。