– – –
昨日、国立音楽大学で公開講座を行いました。
実は、講座の2週間ほど前から、かなり緊張していました。
– – –
昨日、国立音楽大学で公開講座を行いました。
実は、講座の2週間ほど前から、かなり緊張していました。
– – –
いま、体調を崩しております。そんな中でこそ、感じることや気づくことがあるものですね。
以下は、その個人的なつぶやきです。
今週いっぱい休養して、月曜の国立音楽大学での授業ではスッキリ復帰したいと思います!
– – –
体調崩して、仕事も在宅でできることを少しやるだけで、ホルンの練習はお休み中。
– – –
この3ヶ月間、大阪シオンウィンドオーケストラ(旧・大阪市音楽団)のコンサート&教育イベント「吹奏楽フェスタ」に参加して、日本のいろいろな場所に行きました。
全部で9公演あったフェスタは、
このブログの記事『顎を張れなくて悩んでいるひとへ』を読んだ方から、メッセージを頂きました。
ご本人の許可のもと、ここに紹介します。
– – –
あるときのセミナーにご参加下さった、あるサックス奏者とのやり取り。
話を伺ったところ、
– – – –
先日、アレクサンダー・テクニーク教師養成コースで授業を担当していて、
教えるひと(先生、指導者、コーチetc….)には
– – –
ただ、「ああなった」「こうなった」という記述のあとに、「どうしたらいいですか」「どうしたら直せますか」という質問をされても、なかなか答えられず、関連するかもしれない記事を紹介するだけになってしまう….(>_<)
・〜をやってみると/〜と考えてみると
・〜な感じがあり
・〜なことが起きた
・そこで〜してみたら
...
続きを読む
– – –
わたしのホルンの師匠である、フランク・ロイドさんが待望のソロCDを発売しました。
ソロCDは、20年以上ぶりじゃないかしら?
わたしは2003年〜2008年にドイツのエッセンという街の大学に留学していました。
そこで師事していたのがロイド先生です。
– – –
音楽をやっていて辛いこと苦しいことはいっぱいある。
でも、それは音楽が苦しいことや辛いことなのではない。音楽をやるなかでの人間関係や自分自身との関係のなかでの苦しみなんだ。
– – –
わたしは京都府の高校に通って、吹奏楽部でホルンを吹いていましたが、思い返すとそのときに、
「力を抜いて演奏する」ことの大切さ