【ジャズからクラシック(吹奏楽)への切替】

中学でジャズビッグバンドを始めてサックスを吹くようになった高校生。
クラシック(吹奏楽)の音に合わせる方法が分からずにいました。

◎超ウルトラスーパーいい加減タンギング

◎発音は息の吐き出しで

◎音量は息の量で

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【課題曲サクソフォンの音をきれいにする】

「弱いタンギングで大きい音は出せるかな?」・・・音ー息ータンギングの関係を確認したら、響きが良くなりました!

Thanks to
愛知みずほ大学瑞穂高等学校吹奏楽部

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【発音のとき、舌が離れない悩み】

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高校生ホルン吹きからのメール相談です。

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【質問者】
発音についてです。今までは本当に気にしていなかったのですが、最近息を吸ってもすぐに発音が出来なくなってしまいました。

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【発音時のいきみ・力み・乱れ】

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アマチュアホルン吹き青年とのレッスン。

息を吸って、発音に至るその『間』で喉がウッとなったりマウスピースがガタッとズレたりなど力みを自覚されている状況。

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【多次元奏法】

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著しく奏法の調子を崩してレッスンにいらっしゃるようになった若いアマチュアホルン吹きとのレッスン。

始めの2回のレッスンは、音が出やすいマウスピースの当て位置と動かし方(アンブシュアーション)を見出し実践するものだった。

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【息の吐き方〜持ち上げと拮抗保持〜】

アンブシュアタイプ研究の源流である故ドナルド・ラインハルト(1908-1989)の奏法論。ラインハルト自身の著書『ENCYCLOPEDIA OF THE PIVOT SYSTEM(ピボットシステム事典)1964』のp.36-p.38の記述より。

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【発音が苦手で怖い高校生ホルン吹き】

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【質問者】

高校2年のホルン吹きです。
ひとつ悩みがあるんです。

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【タンギングの”苦手”を分解して解決】


タンギングを苦手に感じると、ひたすらメトロノームかけてタタタタ・・・・と練習する。でもそれで良くならないなら?タンギングとは全く別の要素から「鳴りやすく」して、あとは至ってテキトーなタンギングで済むようになる組み立てのレッスンです!




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【息の後押しでタンギングが安定】

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タンギングの不安定と思っていたのが、実はタンギング後の音が不安定だったケース。”息の後押し”でスッキリ改善!




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【発音の不安とパニック感】

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練習
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①出し方の「我流仮説」を定める
②それを実行する
③結果により①の仮説を採用または修正または変更する
④1ー3を重ねる
⑤自分なりのやり方を理屈でも感覚でも覚えるようになり

本番は⑤を信頼してやる他なし!




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