4月に音楽専門アレクサンダーテクニーク教師養成コースで教えるようになるのもあるので、「アレクサンダー教師」としての自分を考え、理解し、成長するためにもこういうメモをできるだけ毎日付けてみようかと思います。
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4月に音楽専門アレクサンダーテクニーク教師養成コースで教えるようになるのもあるので、「アレクサンダー教師」としての自分を考え、理解し、成長するためにもこういうメモをできるだけ毎日付けてみようかと思います。
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きのうの練習より。
わたしはアンブシュアの変わり目が、ペダル F, F#, Gのあたりにある。これは「普通」よりオクターブ弱低い。このペダル G~F の変わり目を通過するとき、どうもコントロールがうまくできない時期が、いまのアンブシュアセッティングを始めた8年前から続いた。
2012年11月3日に開催した「身体を学ぶ一日〜BodyThinking 1 Day セミナー〜」参加者の体験談です。
大高朋子さん(ホルン・大阪府立夕陽丘高等学校音楽科)
ミスをしたら、自分は生きている価値がないー。無意識にではあるが、音楽家は内心それぐらい自分自身を追い込む。
ミスしたくない、音を外したくない、間違いたくない、という想いがなぜ身体に緊張をもたらすか?
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ロンドンの超一流オケの数々に客演し、CD「ロンドン・ホルン・サウンズ」でも大活躍しているホルン奏者ピップ・イーストップ氏の 練習と上達に関する貴重な論文 です。
著者はホルン奏者ですが、 あらゆる音楽家・パフォーマー・アスリートに共通して大切な、上達に関する最も重要な基礎 を明快に述べています。
ロンドンの超一流オケの数々に客演し、CD「ロンドン・ホルン・サウンズ」でも大活躍しているホルン奏者ピップ・イーストップ氏の練習と上達に関する貴重な論文です。
アレクサンダー・テクニーク教師の資格も持つ彼は、フリーランス奏者としてトップに君臨し、またギルドホール音楽院をはじめとした英国の一流音楽教育機関でも教鞭をとっています。 続きを読む
なぜだか世の中では、「姿勢は自分でコントロールするもの・作るもの・保つもの」と思われがちだけど、それは有害なんじゃないかな。
わたしのメルマガ「バジルの管楽器 & アレクサンダー・テクニーク」をお読みになっている T.K.さんからご質問を頂きました。
【質問】