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楽器演奏をしていくなかで、本当は
『あの曲を演奏したいな!』
『こんな風に演奏したいな!』
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楽器演奏をしていくなかで、本当は
『あの曲を演奏したいな!』
『こんな風に演奏したいな!』
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秋に顎を怪我したのですが、そこからの回復の過程でわたしが改めて学び本気になる必要があったことが
『創造的・実験的・音楽的に練習・演奏すること』
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記事『下唇の割合が多く息が上向きの奏者の、低音域の練習法』を読んだ、学校吹奏楽部のトランペット吹きから喜びのメッセージを頂きました。
金管楽器の世界では、おそらく持って生まれた解剖学的条件によって決まると考えられる、「三種類の基本アンブシュタイプ」が存在することが科学的に確かめられています。このうち、マウスピースの位置が低い位置に当たるタイプは、相対的少数派であるがために偏見を受けて苦労するひとがとても多いのです。
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ベルリフィルのホルン奏者、サラ・ウィリスさんが行っているインタビュー企画シリーズ「HornHangouts」。
シカゴ交響楽団ホルン奏者のデール・クレヴェンジャーさんが登場した回を聴いていて飛び出してきたクレヴェンジャーさんの名言
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〜オンライン・レッスンを準備中〜
いま、わたしが所属するBodyChanceでは来年度中になんらかの形で、
「オンラインで学べる、演奏と指導のためのアレクサンダーテクニーク」
のレッスンの提供を目指しています。
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きのうは、尚美ミュージックカレッジ での講座でした。
音楽と技術をつなげる、一体にすることについて講義しました
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ベルリン・フィルのホルン奏者、サラ・ウィリスさんが運営している素晴らしいインタビュー・サイト「Horn Hangouts」。
ホルン奏者のみならず、ほかの楽器の奏者や世界的なメンタルトレーニング・コーチなどにも非常に楽しく興味深いインタビューを敢行しており、たくさん視聴することができます。
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当ブログの1000件以上の記事の中から、高音の上達を模索するためにまずはスタート地点として読むのがおすすめの記事たちです。
【金管楽器の高音上達のための記事集】
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きょうはずーっと雨ですね。気圧もずーっと下がっていきっぱなし。
明るい気分になれる天気ではない。
そんなときは、「きょう・いま・ここ」の何かについて奏でてみる。
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・呼吸法
・楽器別のヒント
・アレクサンダーテクニークを自分で取り入れる方法
・高い音や低い音の練習方法
・フィンガリング
・金管楽器のアンブシュア
etc…
これが全部、ひとつの本に詰まっています!