音楽の練習をするとき、練習をしている自分が好きでいられると、とにかくいろいろ物事が良好な循環になっていくように感じます。
自分のことを好きだと、あるいは言葉を変えると、自分をちゃんと愛して大事にしながら練習すると、次の三つの効果があるように思います。
音楽の練習をするとき、練習をしている自分が好きでいられると、とにかくいろいろ物事が良好な循環になっていくように感じます。
自分のことを好きだと、あるいは言葉を変えると、自分をちゃんと愛して大事にしながら練習すると、次の三つの効果があるように思います。
自分に自信が持てるような成長や上達を経験しながら、生徒の力を誰も思っていないくらい大幅に引き出す指導者になるー。
先日、東京都交響楽団で活躍している古くからの友人である岸上穣くんの宅へお邪魔しました。結婚されたところで、そのお祝いもかねて (^^)
彼も京都にルーツがあり、高校時代は同じホルンの先生に師事しておりました。
それもあって、高校生のときからの知り合いです。
きょう楽器の練習をしていてふと、これまでの楽器人生で心から楽しく、充実した気持ちで奏でていた何度かの時期のことを思い出しました。