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クラリネット奏者でふだんから大人から子供まで、たくさんの方々に教えている宮前和美さんと、『どうしたら生徒さんが、怖がらずに、伸び伸びと安心して学べるような “レッスンの場と雰囲気作り” をどうすれば行えるか』についてディスカッションしました。
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【アレクサンダーテクニーク・レッスン】チューバ編〜演奏姿勢をアンブシュア・呼吸とつなげて考える〜
金管楽器を演奏するひとのための、アンブシュアに関するヒント
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このブログで昨年(2015年)からいくつも翻訳を通じて、アメリカのトロンボーン奏者 David Wilken 氏らが行っている金管楽器奏者のアンブシュアに関する研究とそこから得られている知見を紹介しています。
その代表的なものがこれです。
→『金管楽器の3つの基本アンブシュアタイプ』
【アレクサンダーテクニーク・レッスン】ファゴット編〜大音量のための呼吸の使い方〜
【アレクサンダーテクニーク・レッスン】中学生編その2〜速いフレーズのフィンガリングがうまくいかない時の解決法! 〜
下唇の割合が多く息が上に流れるアンブシュアタイプについて
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David Wilken氏のウェブサイトより、
記事「More Thoughts on Horn and the Upstream Embouchure」の翻訳を行いました。。
マウスピースとアンブシュアは「一緒に動く」
アインゼッツェンとアンゼッツェン
アンブシュアをめぐる混乱と不安の15年
ハイBbまで音がカッ飛んでいく!!
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トランペットを3カ月前に始めた、という方からとっても嬉しい実体験をメッセージ頂きました(^^)
ご本人の許可のもと、ここで紹介致します。
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ハイBbまで音がカッ飛んでいく!!
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