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音があまり「通っていかない」「響かない」ということを気にしていたトランペット奏者とのレッスン。
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音があまり「通っていかない」「響かない」ということを気にしていたトランペット奏者とのレッスン。
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唇が痛くなってしまいがちなことを相談しにレッスンにご参加下さったホルン演奏愛好家とのレッスンです。アンブシュアを機能的に安定させ、安定の重要なファクターであるプレスに対してのクッションを作るセッティングの手順を丁寧に練習していきました。この方のアンブシュアモーションと合わせて、最後にはとても安定し音が太く響いていきます。
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3年ぶりに….!!!
やっと….!!!
ついに….!!!
!!ホルン吹きのための集中セミナーを開催します!!
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音程を変える操作に肩甲骨の動き(音程と関係無い)がいつの間にか混ざっていたことに気付いて、代わりにお腹の力で息の吐き方に強弱をつけると音があっという間に響き始めました。
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キーを押さえると、左手にすごく力が入ってしまうことを相談しに来られたコントラバスクラリネット吹き。
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アメリカのトロンボーン奏者・故ドナルド=ラインハルトに始まる金管楽器奏者のアンブシュアメカニクスの研究で、金管楽器奏者のアンブシュアがその働き方から三つのタイプに分かれることが明らかになっています。
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音を上げるために必要と無意識に思い込んでいた吹き方、やり方。
それを『キーを動かそう』という考えに置き換えて意識的にやると、肩がすっかりラクになりました!
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数年レッスンを続けておられる、ホルン愛好家(60代・男性)から、日々の演奏の進展について感想をメッセージで教えて頂きました。
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2年にわたりレッスンに通ってくださっているホルン愛好家(ホルン歴12年・女性)の方から、
レッスンの感想や成果についてメッセージを頂きました。
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『この世界では、自分から行動を起こそうという方だけに良い意味での変化が訪れるんですって。アレクサンダー・テクニークセミナー北海道は、変化したい!と願う音楽家の手助けをしていけたらいいな』
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