新訳:Singing on the Wind です。前回はこちら
アンブシュアその②〜演奏中の唇の形とはたらき〜
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本番で舞台に立つと、硬くなって失敗するのだが、普段から対策できることはあるだろうか?という質問に対してお話ししています。
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バイオリン奏法に関する知識は無いのに、「ビブラートがうまくかけられない」と相談されました。
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ホルン演奏愛好家の方との、オーケストラ作品における大音量箇所に関するレッスン。
股関節から胴体を少し前に動かしていくことが、息の流れおよび腹筋のパワー発揮を促します。
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①お腹を使って息圧を高める方法
②お腹を働かせやすい脚腰の使い方
③息の支えの正しい理解
この三つのことを実践してみると、音がとーっても伸びやかになりました♪
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超高位置アンブシュアタイプのホルン吹きとの、
前半:アンブシュアモーションについてのレッスン。
後半:構え方のレッスン。