中学生チューバ吹きからの質問です。
【質問者】
– – –
David Wilken氏(以下、ウィルケン)のウェブサイトより、記事「 Embouchure Dystonia Treatment – Some Questions and Criticisms 」(原文こちら)の翻訳です。
ぜひご覧ください。
– – –
ホルンの世界では、おそらくフィリップ・ファーカス氏の著書の影響が大きくて、このようなアンブシュアは「間違っている」とされてしまう。
この夏は、ホルンの合宿とトロンボーンの合宿それぞれふたつずつに講師として参加しました。
まずは、武蔵野音楽大学トロンボーン会の合宿@軽井沢。
David Wilken氏(以下、ウィルケン)のウェブサイトの翻訳に取り組んでいます。 http://www.wilktone.com 。
– – – – – –
– – –
先日、指導に伺った中山中学校吹奏楽部。その顧問の大胡田忠敏先生よりメッセージをいただきました。
~~~
今日の神奈川県大会で、東関東大会への推薦をいただきました。
– – –
どうして、ひとりの指導者に対しての評価は、多様なものになるのでしょうか?
あるひとは絶賛、あるひとは大嫌い、ということもあります。
わたしは高校卒業後、5年間に亘りドイツのエッセン・フォルクヴァング芸術大学でホルンを専攻しました。