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あるとき、音大での授業で「呼吸の深さ」についてこんなことをやってみました。

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息の支えについて。
英語で言う「息のサポート」と、
日本語で言う「息の支え」とは、
意味がちがう傾向が強いと感じる。
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やってもできないんじゃないか・・・
やってたらどこか傷めるんじゃないか・・・
例えばそんな『不安』があるとき。安全と現実を『確認』して前進する方法があります。
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ネロ楽器Presents
岸上穰✕バジルクリッツァー座談会vol.2より
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よリ有益な発想を求めて。
【考え方A】
『あなたは才能がないから上手になれない』
『あなたが上手くないのは練習不足だからだ』
『あなたが下手なのは怠惰だからだ』