BodyChanceから、サックス奏者のアレクサンダーテクニーク教師が誕生しました。渡邊愛子先生です。
きのう、名古屋音楽学校さまで初の本格的な講座を行ったとのこと!
1ヶ月前に初めてレッスンに来たときは何年にもわたる深刻な不調に悩まされていた生徒さん。
顎やアンブシュアがぐらぐら揺れ、発音に難を抱え、音がすごく不安定になっていた。
見た目にこだわって、無理に作った姿勢は演奏には効果的ではありません。
むしろ有害です!
もっと自然で、演奏にプラスにはたらく「良い姿勢」の作り方を動画で解説しています。
ぜひ生徒さんと一緒に実践してみてください♪
メールで質問をいただきました。
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姿勢やポジションをキープしようとすることが力みにつながることも
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大阪梅田 BodyChance スタジオの「ベーシック・コース」でレッスンを担当します。
1月29日(金) 19:00 ~ 21:00
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質問・悩み相談サービスに、部活で楽器に取り組んでいる「なな」さんからご相談を頂きました。
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【なな】
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音楽をしているひとのうちどれぐらいにあてはまるか、あてはまるのはどんなタイプのひとか。
それはちょっとわからないのですが、きっとだれかには役立つと思うのでわたしに役立っている方法をお話しします。
音大生のトランペット吹きより質問をいただきました。
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ときどき、レッスンや講座をやっていて、「サービス過剰」になって疲れてしまうことがある。そういうときだいたい、生徒さんも疲れる。
で、「サービス過剰」なときはよく振り返るとだいたい、生徒さんに好かれよう、嫌われたくないって気持ちが侵入してるときみたいだ、自分の場合は。
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先日、レッスンの後にバイオリンの生徒さんが、
「習っている先生が型や見た目にこだわっちゃって、それが自分にとってあまり良くないと感じている場合はどうしたらいいでしょうか?」