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・特定の感覚を感じている必要はない、どんな感覚であってもいいので
・奏でたいものを奏でたいように奏でるために頭が動いて体全体をついていかせながら奏でる
・心身全体に「うまくなる」チャンスを繰り返し与える。直し・訂正をしなくていい
投稿者「basil」のアーカイブ
【3分でできる〜息が吸いやすい姿勢の探し方〜】
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・肋骨がたくさん動ける姿勢を探そう
・手を使って、肋骨の動きが分かる
・正しさより、やりやすさを大切に!
グリッサンドの練習
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こういうグリッサンドを練習すると調子が良くなるというかアンブシュアが安定するというか、そんな感覚があるのですが、
実験する寛容さと勇気 (ホルン・練習・アレクサンダーテクニーク)
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秋に顎の怪我を経験しました。
その影響だろうとは思うのですが、いまだ月の半分くらいは練習が絶不調の恐怖から始まります。
高音と響きの練習
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【高音と響きの練習】
こういう高音は、身体に音を響かせていく意識・技術に取り組むとともに出るようになってくきた気がします。
アレクサンダー・テクニークと音階練習
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アレクサンダー・テクニークを使う、ということは、「やりたいことをやるため」という前提が必ず必要です。
ぼくはホルンが吹きたい。
音楽活動は、演奏活動だけじゃない!
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ニューヨーク・フィルの2番ホルン奏者、アレン・スパンジャーさんは、アレクサンダーテクニークの教師資格も持っておられて、ニューヨークの音楽学校で教えておられます。
ジュリアード音楽院を卒業したあと、フリーランス演奏家として活動しながら、生計を確立する手段のひとつとして、指導活動に興味があったとのこと。
着実に、回復・前進中….
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じぶんのアレクサンダー・テクニークの師匠、キャシー・マデン先生とのスカイプレッスンの後に、練習。
感動を生徒と共有できる良い練習をすることができた
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2017年1月7日に福岡県の香椎第三中学校で行われた吹奏楽指導者・顧問向けの講座、『脱・根性論!吹奏楽指導でHappyに♪』に参加された公立吹奏楽部
顧問 ・池山浩史郎先生から、お便りを頂きました。
【素直な音色で、かつブレンドしたサウンドに!】
香椎第三中学校にて
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昨日 2017年1月7日、ヤマハミュージック福岡店の主催により、福岡県福岡市の香椎第三中学校にて同校香椎第三中学校吹奏楽部をモデルバンドとして、『脱・根性論!吹奏楽指導でHappyに』と題した吹奏楽部顧問・指導者の方々向けのセミナーを行いました。
このセミナー、実ははじめは9月に予定されていたのですが、台風のためキャンセルになっていました。
それを改めて開催することができて、とてもよかったです。

