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3octaves up and back down on the F side of the horn.
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わたしのアレクサンダーテクニークの恩師で、BodyChanceの校長先生でもあるジェレミー・チャンスさん。
半年ほど前 、顎を痛めてホルンの演奏にすごく不安を感じていた時期に、
楽器を演奏しているところを見てもらって、アドバイスを求めました。
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記事『奏法の個人差に理解のない指導者に間違った指導を受けた時、どうしたらいいのか?』 のきっかけとなった大学生ホルン吹きから、その後の進展に関してメッセージが届きました。
〜見た目だけで、証拠もなく断定されるレッスンが億劫だった〜
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スケールやアルペジオなど『基礎練習』をしていると調子が悪くなるが、もっと複雑なはずの曲を吹いてると調子が良い、というひとはかなりたくさんいる。
その中で、基礎練と曲ではアンブシュア動作が不思議なことに逆になってるケースにたまに出合う。