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【タンギングがもたつく】Part①
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ロンドン交響楽団首席の、ティム・ジョーンズさんです。この人なんと、15でホルンを始め、17でミュンヘンフィルに入っています。そのへんのことは数年前にインタビューする機会がありました。インタビューはこちら
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金管楽器の方とレッスンしていてときどきブレイクスルーにつながるボイントのお話。

出しやすい中音域から、自然倍音列をリップスラーで上がっていく。