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【トロンボーン・楽器を持つ左腕が疲れる!】
ヒント:「学期末の男子小学生」
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【トロンボーン・楽器を持つ左腕が疲れる!】
ヒント:「学期末の男子小学生」
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【自分の音を楽しんで練習できるようになった!!】
一人、高校生の頃から3年ほど継続的にレッスンに来てくれている趣味でホルンをやっている青年がいるのですが、その彼から印象的なメールをもらいました。
【バジルの個人レッスン。横浜限定!】
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会場:
東京/新大久保・管楽器店『ダク』併設音楽教室”Debut”
東京都新宿区百人町2-12-17

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【金管楽器のための「上達する練習設計法」講座】
【日時】
第3回
2019年10月22日(火曜・祝)
15:30~17:45
アレキ103を手にして5ヶ月。ツボの捉え方に注意をすごく要する楽器。反面、ツボをなぞっていけば、ラクだし良い音がする。ただ、ハンダやネジの異常では無いのに、時々ランダムに楽器がジーっと共鳴?共振?してしまう…。その相談は、近々専門家に。
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ボストンブラスなどで活躍したチューバ奏者、アンドリュー・ヒッツ氏が主催するプロジェクトが『The Entrepreneural Musician』。日本語にすると、『起業家的音楽家』です。

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このたび、『東洋経済オンライン』にて、わたしが受け持っている連載「起業家的音楽家」の第5回記事が掲載されました。
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【クラリネット・もっと吸えるようになる呼吸レッスン】
長いブランクを経て、久しぶりにクラリネット演奏に復帰した愛好家の方とのレッスン。