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数年前に一度要約版を翻訳した、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団ホルン奏者でチューリッヒ芸術大学で教鞭も執っている、ナイジェル・ダウニング(Nigel Downing)氏の著書「Singing on the Wind〜Aspects of Horn Playing~」 の完全版を、翻訳します。尚、これにはダウニング氏と、当該書籍の出版社から許諾を得ています。
新訳:Singing on the Wind 〜はじめに〜
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数年前に一度要約版を翻訳した、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団ホルン奏者でチューリッヒ芸術大学で教鞭も執っている、ナイジェル・ダウニング(Nigel Downing)氏の著書「Singing on the Wind〜Aspects of Horn Playing~」 の完全版を、翻訳します。尚、これにはダウニング氏と、当該書籍の出版社から許諾を得ています。
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それぞれがプロ音楽家で、レッスン経験が豊かな複数の講師陣から多角的に学べる。それがBodyChanceMusicの絶対的強みです。
そんなBodyChanceMusiのレッスンがチケット制で受講できるようになりました。
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高校生トランペット吹き(音大受験準備中)の方から、メールで質問を頂きました。
演奏の動画を送ってもらえて、アドバイスを試みることができました。
結果はなかなか良いものになったようです。
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きょうは同僚アレクサンダーテクニーク教師たちと集まり、われらが恩師キャシー・マデン先生のレッスンを受けた。
いやー素晴らしかった!
〜打破しなくてもいい、通過待ちしなくてもいい〜