– – –
【バジル先生の楽器奏法クリニックin 市船吹奏楽部】
・呼吸の仕組みと、わかりやすくて効果的なエクササイズ
・金管楽器のアンブシュア
・誤解や害の多い「重心」という言葉のイメージ
– – –
↑これらについて、ガチ・やらせなしのレッスン一発録りで撮影されたものです。
– – –
【バジル先生の楽器奏法クリニックin 市船吹奏楽部】
・呼吸の仕組みと、わかりやすくて効果的なエクササイズ
・金管楽器のアンブシュア
・誤解や害の多い「重心」という言葉のイメージ
– – –
↑これらについて、ガチ・やらせなしのレッスン一発録りで撮影されたものです。
– – – –
来年1月に、愛知県西尾市と名古屋市で講座を担当することになっていますが、その参加者の方々にお送りしたメッセージを、ここに転載します。
– – –
吹奏楽部に在籍する学生さんから、メールで相談が来ました。そのやり取りをご紹介します。
– – –
音があまり「通っていかない」「響かない」ということを気にしていたトランペット奏者とのレッスン。
– – –
唇が痛くなってしまいがちなことを相談しにレッスンにご参加下さったホルン演奏愛好家とのレッスンです。アンブシュアを機能的に安定させ、安定の重要なファクターであるプレスに対してのクッションを作るセッティングの手順を丁寧に練習していきました。この方のアンブシュアモーションと合わせて、最後にはとても安定し音が太く響いていきます。
– – –
3年ぶりに….!!!
やっと….!!!
ついに….!!!
!!ホルン吹きのための集中セミナーを開催します!!
– – –
記事『骨盤がみちびいた、人生で初めての高音域』に、その記事を読んで骨盤のことを奏法の意識に取り入れるようになった方から、経験された変化と上達についてコメントを頂きました。
– – –
ホルン歴22年のホルン愛好家・駒比路樹さんから、レッスン受講の体験談を頂きました。
– – –
音程を変える操作に肩甲骨の動き(音程と関係無い)がいつの間にか混ざっていたことに気付いて、代わりにお腹の力で息の吐き方に強弱をつけると音があっという間に響き始めました。