– – –
喉に力が入って、高音が出ないと悩む中学生トランペット吹きからのメール相談です。
喉が苦しくなって高音が出ない…という悩みに「息の支え」の理解が効果的!
返信
– – –
喉に力が入って、高音が出ないと悩む中学生トランペット吹きからのメール相談です。
– – –
超高位置アンブシュアタイプのホルン吹きとの、
前半:アンブシュアモーションについてのレッスン。
後半:構え方のレッスン。
– – –
日々吹奏楽部で頑張っている高校生ユーフォニアム吹きからのメール相談です。そのやり取りを紹介します。
– – –
息を吐いているとき、息を吸う動きを「息を吐きながら」やり続けるー。これが息の支えです。
– – –
「お腹を押し出す」ような体と息の使い方が、
吹奏楽や管楽器の世界では昔はとくに強調されていました。
ちょっと問題なのは、
お腹でそれをやろうとしてもうまくいかないこと。
– – –
演奏できる音域が伸びない、そして息漏れや鼻づまり感に悩んでいる大学生トランペット吹きからメールで相談がありました。そのやり取りを紹介します。
– – –
大学生トロンボーン吹きから、「音が飛ばなくなった」という悩み相談をメールで頂きました。そのやり取りを紹介します。
– – –
どの金管楽器でも、演奏しているときマウスピースの中の下唇の割合が多い状態になるアンブシュアのタイプのひと=低位置タイプのひとが一定の割合でいます。