【マジなら腹ではなく肺に】 投稿日時: 2021年8月26日 投稿者: basil 返信 *** 息は腹に入らない。肺に入る。これはアレクサンダーテクニークから派生した『ボディマッピング』というテクニックで、どうも我々は体の仕組みそのものよりは自分のイメージに従って動くようで、だったら仕組みを知って意識した方がうまくいくぞ、という方法です。
【ユーフォニアム・タンギングに頼らない鳴らし方】 投稿日時: 2021年8月25日 投稿者: basil 返信 *** ◎静かな・柔らかな音ほど『息の支え=体の膨らませ』 ◎高い音は、息の速さ=腹筋やシラブルなど。 ◎大きい音は、息の量
【トランペット・フォルテの鳴らし方】 投稿日時: 2021年8月24日 投稿者: basil 返信 *** ピアノやロングトーンに必要なのは、息の支え=身体を膨らましたままにする力をかけながら息を吐くこと。では、フォルテは?正解はこのレッスン動画で!
【トランペット・楽器を豊かに鳴らすとは?】 投稿日時: 2021年8月23日 投稿者: basil 返信 *** ◎フレーズを構成する音を『すべて同じ音量で鳴らす』 ◎小さな音は、『息をいっぱい吸ってふくらんだ体』で吹く ◎息を支えるのが大事な楽器、息を吐くのが大事な楽器
【アンブシュアを緩めずに低音に降りる】 投稿日時: 2021年8月13日 投稿者: basil 返信 *** 低い音ほど、基本的にはアパチュア(上下の唇の開き)は大きくなります。 アパチュアを大きくするには、 ・アンブシュアを緩める ・顎を落とす ・アンブシュアの筋肉を動かして開ける などいくつかの方法があり、ここでは3つ目を実行しています。
【音域により息遣いはどう変わるか?】 投稿日時: 2021年8月8日 投稿者: basil 返信 – – – いろんなやり方・考え方ができますが、ここでは『高い音も低い音も同じようにしっかり息を吐くやり方』というイメージで説明しています。
【バジル先生の吹奏楽部レッスン】〜茨城県立水戸第一高等学校吹奏楽部・後編〜 投稿日時: 2021年8月1日 投稿者: basil 返信 – – – 00:10 力み・疲れ・痛みについて 03:10 楽器の構え方と腕の仕組み 08:55 構え方で合奏サウンドはどう変わる!? 11:45 肩をどうすれば息は吸いやすいか? 14:40 吸い過ぎは力む 18:20 トランペット個別指導『高い音を出す方法・息の速さとアンブシュアモーション』 25:00 音は、外そうとした方が当たる。賢い戦略 29:10 ミスを恐れない吹き方でバンドのサウンドはどうなる!?