【胸式呼吸こそ常識】 投稿日時: 2021年9月11日 投稿者: basil 返信 理科で考えると、息はお腹でなく胸に入ります。そして、胸にたくさん入ってくれるには、胸(肋骨)が動く必要があります。それをちょっとウォームアップしただけで、フレーズがとてもよく続くようになりました。迷ったときは、理科と論理と常識から考えてみよう!
【コプラシュを使って奏法レッスン】 投稿日時: 2021年9月6日 投稿者: basil 返信 ◎不明瞭なタンギング改善のプロセス ◎構え・姿勢の硬さ ◎『支え過剰』状態が重大な影響 ・ ・ ・ 最初と最後とで差が歴然!
【陰口・悪口が演奏を助けてくれた話】 投稿日時: 2021年9月5日 投稿者: basil 返信 *** 音楽演奏の悩みの多くは、実のところ人間関係だったりします。怖い指揮者、嫌味な同僚、辛口な観客・・・。でも、乱れる気持ちを音楽に練習に活かす術があるかもしれません!
【アンブシュアタイプの判定】 投稿日時: 2021年9月5日 投稿者: basil 返信 *** ◎アンブシュアモーションの見方 ◎アンブシュアモーションの試し方 ◎アンブシュアタイプの定め方 ◎中高生への教え方
【ナナナタンギング】 投稿日時: 2021年9月1日 投稿者: basil 返信 タンギングの基本は、シングルもダブルもトリプルも、ロングトーンとスラーにこそあります。そこに重ねるのが『超ウルトラスーパーいいかげんタンギング』です!
【姿勢・形の呪縛を解く】 投稿日時: 2021年8月31日 投稿者: basil 返信 管楽器は息の動きで音を出しており、その息を出入りさせるには身体が動かねばなりません。 ◎ちょっと怪しい呼吸法 ◎自由気ままな姿勢チョイス ◎脚のウォームアップ でそれを促します。
【しょう油味ロングトーン】 投稿日時: 2021年8月31日 投稿者: basil 返信 *** ◎基礎練習がつまらない ◎基礎練習しても曲が上達しない ◎本番でパニックになる ↑ 共通の処方箋、それは「しょう油味ロングトーン」 ・・・まあ動画を視ておくれ
【バジル先生レッスン in 十勝】演奏の悩みを解決!アレクサンダーテクニークセミナー 投稿日時: 2021年8月31日 投稿者: basil 返信 – – – この度、お招きを頂きまして秋に十勝に参ることとなりました🤗 – – – 続きを読む →
【重心アゲアゲ自分史上最高胸式呼吸奏法】 投稿日時: 2021年8月30日 投稿者: basil 返信 *** 「長く、スムーズに、しっかり音を伸ばしたい」という受講者の課題意識に応えたレッスン。 ◎吸い方 ◎息の支え方 ◎体を支える脚 ◎高重心・胸式呼吸推奨!? 続きを読む →
【マジなら腹ではなく肺に】 投稿日時: 2021年8月26日 投稿者: basil 返信 *** 息は腹に入らない。肺に入る。これはアレクサンダーテクニークから派生した『ボディマッピング』というテクニックで、どうも我々は体の仕組みそのものよりは自分のイメージに従って動くようで、だったら仕組みを知って意識した方がうまくいくぞ、という方法です。