【アンブシュアタイプ別の特徴と練習法】 投稿日時: 2021年6月25日 投稿者: basil 返信 – – – 金管アンブシュアタイプは物理的で客観的な指標で奏者のアンブシュアの使い方を分類したものですが、ここではそれに対し、印象と経験ベースでタイプごとの特徴と練習法をお話しています。 ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【低音域にこだわりすぎない】 投稿日時: 2021年6月19日 投稿者: basil 返信 – – – Bb管で言えば『Low-Bb』は基礎合奏の音階の最初だったりして基本・基礎のような気がしがちで、また《低い=土台=基礎》みたいな連想もしやすい。でも、必ずしも簡単あるいは基礎的とは言えません。 続きを読む → ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【低位置タイプの高校生】ハイFバッチリ! 投稿日時: 2021年6月14日 投稿者: basil 返信 – – – ◎合ってる練習法の例 =一発ロングトーン ◎個人固有のアンブシュアモーション ◎音質の特徴 https://t.co/WtJexcxKvk ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【お腹の凹ましorふくらましで音色変化】 投稿日時: 2021年6月3日 投稿者: basil 返信 — 凹ます力 →フォルテ、アクセント、明るい音 ふくらませる力 →ピアノ、ロングトーン、落ち着いた音 ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【腕の使い方で、音と姿勢がこれだけ変わる】 投稿日時: 2021年5月30日 投稿者: basil 返信 — 後ろに引いていた腕を、前に動かすようにした。すると、姿勢がひとりでに伸びて音階を奏でるその音がとても響いた! ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【アクセントとスタッカート】 投稿日時: 2021年5月28日 投稿者: basil 返信 — 技術的には アクセント=一瞬の音量操作 スタッカート=音価の操作 と整理しておくと、コントロールしやすく便利です。 ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【クラリネット・高音の力み】 投稿日時: 2021年5月20日 投稿者: basil 返信 — 高校生Cl吹きとのレッスン。 続きを読む → ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【クラリネットセクションとのレッスン】 投稿日時: 2021年5月17日 投稿者: basil 返信 – – – 埋もれてしまって聴こえない・・・という相談から始まったレッスン。ポイントは『音価が続いているあいだ、意図していない音量の減衰があったこと。そしてそれに気がついていなかったこと』にありました。これを変えると、みちがえました。 ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【お腹の使い方でバンドのサウンドがこんなに変わる】 投稿日時: 2021年5月16日 投稿者: basil 返信 これはぜひ見てほしい『個々人の吹き方が変わると、バンドの全体のサウンドはすごく変わる!』という決定的証拠です。個人練習や、一人一人の上達・自己実現が大切な証拠でもあります。 ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!
【バンドの音は指揮者の言葉を映す】 投稿日時: 2021年5月15日 投稿者: basil 返信 – – – バンドの奏者は、指揮者・指導者の一語一句を聴いています。奏でられる音はその言葉に応えたものです。指揮者・指導者は発注者.奏者は納品者。納められる品物を変えるには、発注の仕方を変えるとよいのです。 ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪ レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!