このブログの存在意義

このブログの意義を明確にするために、時間はかかりますがカテゴリーやタグ付けなどを少しづつ整理していこうと思います。

ぼくは、ホルン奏者としてたいした腕前やキャリアがあるわけではありませんが、

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