超・おすすめの本

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・呼吸法
・楽器別のヒント
・アレクサンダーテクニークを自分で取り入れる方法
・高い音や低い音の練習方法
・フィンガリング
・金管楽器のアンブシュア
etc…


これが全部、ひとつの本に詰まっています!

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以下はバジルが8年在籍したアレクサンダーテクニークのスクール「BodyChance」で書いていたメルマガです。




リトルリーグと少年野球~日米のちがいに学ぶ指導法〜

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野球崩壊ー。

ショッキングなタイトルですが、著者のブログ『野球の記録で話したい』をもう7年ほど前から読み続けています。

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著書の一部が楽器店などで取り扱い可能になりました

わたしの著書のうち、きゃたりうむ出版よりAmazonプリントオンデマンドで販売されていた3冊が、このたび卸売価格にて楽器店等での仕入れが可能になりました。


新しく卸売価格での仕入れが可能になった書籍一覧

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あがり症を乗り越える

わたしたち音楽を奏でることを愛するひとたちの多くを、信じられないほど苦しめている「あがり症」。読者のみなさまの中にも心底、悩んでいる方がいらっしゃることでしょう。


あがり症は、「治す」ものでも、「克服する」ものでも、ましてや「紛らわす」ものでもありません。あがり症は「乗り越えていく」ものです。とても怖いけれど、乗って、越えていくもの。大きな大きな「波」のようなものです。

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管楽器がうまくなるためのメンタルガイドブック

2013年4月、わたしの2作目の著書『管楽器がうまくなるメンタルガイドブック/6つのステップと3つのエネルギー〜なぜ長所に注目するとぐんぐん伸びるのか〜』が発売されました。



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吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.4

今月(2012年11月29日)発売の吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.4 に記事を掲載しています。

テーマは「高い音の無理しない練習法」。今回は譜例も使って、高い音を無理せず力まず苦しまずに身につけて行くための具体的な練習方法を紹介します!

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篠原香さん(ケルン・ギェルツェニッヒ管弦楽団ホルン奏者)へのインタビュー

篠原香さん(ケルン・ギェルツェニッヒ管弦楽団ホルン奏者)へのインタビューを行い、管楽器専門誌「PIPERS」2012年10月号(第374号)に掲載されました。


エッセン芸大時代、たまたま同じ入試で同じときに入学し3年間一緒に学んだホルン奏者、篠原香さん。ドイツでホルン奏者として活躍する彼女は、2012年秋、何と6つめのオーケストラに活動の場を移します。

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吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.3

本日(2012年7月5日)発売の吹奏楽専門誌「アインザッツ」vol.3 に記事を掲載しています。

テーマは「大きい音の出し方」。身体のことをちょっと知るだけで、大きい音が無理しなくても、からだを痛める程がんばらなくてもちゃんと出せるようになります。

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「競争に依存しない成長」

京都音楽家クラブ会報 第642号 (2012年6月号)にエッセイを寄稿致しました。テーマは「競争に依存しない成長」。アレクサンダー・テクニークが音楽教育において持つ大きな意味を解説しました。

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ロンドン交響楽団首席ホルン奏者 ティモシー・ジョーンズ氏とのインタビュー(パイパーズ 2012年7月号 371)


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ロンドン交響楽団首席ホルン奏者 ティモシー・ジョーンズ氏 にインタビューをするラッキーな機会を得ました。奏法論、15歳でホルンを始めて何と17歳でミュンヘン・フィルに入ったとても特殊なキャリア、パックスマンの最新開発情報まで、いろいろ聞けました。

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