【ムカつくやつをぶっ飛ばす音楽的練習法】

– – –
【ムカつくやつをぶっ飛ばす音楽的練習法】
….というタイトルですが、本当は「練習でできていることが、本番でできない….どうしたらいいの?」という質問に答えたものです(笑)




本番は、「表現をする場所」です。
さて、ひとりで練習しているときからそもそも表現する前提で練習していますか?

もししていないなら、本番でいきなり表現をしようとしても、あるいは表現を求められてもうまくできないのも当然です。だって、それ前提で練習してないんだもん。

本番はとても緊張するのはまちがいないですが、それでも練習のときと本質を同じにすることによって、パニックにならずに後悔しない演奏ができると考えています。

Basil Kritzer

ブログでは読めない話もたくさん!ぜひメルマガをGET♪

レッスンの申込や出張依頼などについては、こちら!

以下はバジルが8年在籍したアレクサンダーテクニークのスクール「BodyChance」で書いていたメルマガです。




Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *