長くてキツいフレーズが、バテて吹ききれないと悩むホルン吹きとのレッスン

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息の出入りをさせやすくするために….




①姿勢の工夫

②ホルンの持ち方の工夫

③構え方の工夫(姿勢と持ち方の連動)

という観点から、レッスンを進めていきました。

Basil Kritzer




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