大音量のための身体の使い方

– – –
ホルン演奏愛好家の方との、オーケストラ作品における大音量箇所に関するレッスン。
股関節から胴体を少し前に動かしていくことが、息の流れおよび腹筋のパワー発揮を促します。




終盤には、

・右手の使い方
・アンブシュアモーション

も組み合わせてさらに良い感じに。

*この動画は、アレクサンダー・テクニークセミナー北海道 http://basil-at.link/ で撮影されたものです*



Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *